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2018年5月31日 (木)

one day (747)    「半分、青い。」より〜”北川悦吏子マジック”に、、、

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「半分、青い」が面白い。
北川悦吏子マジックにやられています。
ほぼ毎回トヨエツが観られるのもいいですね。
「愛していると云ってくれ」が放送されたのは
私の学生時代。
毎回テレビに齧り付いて観ました。
今後何処かで常磐貴子も出て欲しい。
そしてトヨエツと関西弁で喋り倒して欲しい。
北川悦吏子祭り、ですね。
私自身、大阪の大学に進学しましたが、
律くんみたいに言葉に苦労しました。
大阪弁はとても難しく、今でもたまにインチキ大阪弁が出ます。
同じく大阪の体育大学に進んだ友人は
4年間鳥取弁で通していましたが、
とても眩しく見えました。
そして高校では野球部とその他少数の男子としか
喋っていなかったので、進学後環境が激変しました。
女性が多い学部で、入学直後その多くが
とても大人びて見えたのです。
半年くらいしたら慣れてきて、状況もわかってくるので、
その後卒業まで楽しく過ごしました。
話は戻って、
律くんと清さんのやりとりは良かったです。
あのモジモジした感じ。
とてもいいなあと思うのです。
北川マジックですね。
僕も歳をとりました。

2018年5月30日 (水)

one day (746)   Iwate

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遠野。
先月に初めて行きました。
多くの写真家がテーマに選んでいる場所でもあり、
柳田国男、水木しげるさんでも有名です。
私は全く知識がなく、訪れる方が先になってしまいましたが、
「何かがある」、
という気配のようなものは感じました。
(おそらく先入観から来る、そのようなもの!でしょう)
そして岩手県と言えば宮沢賢治ですね。
私の郷里の母校(高校)のずっとずっと先輩に、
河本緑石という方がいます。
宮沢賢治と交流があり、物語のモデルとなった方です。
緑石は溺れた人を助けようと海に飛び込み、
亡くなってしまいました。
私の実家の隣町の海です。
いつか、この大先輩のことを調べてみたい、
作品にならないかと思っています。
この事実は、私の郷里ではあまり知られていないようです。
そのまた隣町が産んだ写真家・塩谷定好のことも
もっと知って欲しい存在です。
植田正治さんの憧れの写真家でした。

2018年5月29日 (火)

Stadium (100) 三浦大輔投手/ベイスターズ/ジャイアンツ球場

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三浦投手をジャイアンツ球場で最後に観たのは、
引退した年の序盤だったと思います。
よく打たれていましたが飄々として、
意に介していない様子でした。
1球1球に課題を持ち、
この打者のこのコースにこのボールを投げれば、
打たれるのか打ち取れるのか、
丁寧に確認しているようでした。
そして神々しいくらいのエースの風格を感じました。
ラミレス監督の下、素晴らしい引退登板とセレモニーでしたが、
横浜の選手であんなに盛大に有終の美を飾れたのも
三浦投手が初めてだったのではないでしょうか。
ラミレス監督も晩年はベイスターズの2軍で過ごしましたが、
当時の労苦を思い出してこその
労いの意味も多々あったと思います。
近い将来、三浦投手も素晴らしい監督になるのは
間違いないでしょう。

2018年5月28日 (月)

one day (745)   Kamakura

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鎌倉に初めて行ったのは多分2000年くらい。
随分変わりました。
お洒落になりました。
そして外国からの観光客が随分増えました。
たまにしか行きませんが、どこに行っていいのか解らず、
いまだ楽しみ方も心得ません。
お寺や神社にハマるのも、もう少し年月が必要な感じです。
でも、その響きに魅かれて、いざ鎌倉へ、と向かうのです。
住んでみたい気もします。少し憧れます。

2018年5月27日 (日)

one day (744)   Tamagawa

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私はとてもど田舎で育ったので、
視界が大きく開けた場所に行かないと、
鬱屈してしまいそうになります。
以前は多摩川のすぐそばに住んでいましたし、
いまは適度に緑がある街に住んでいます。
近くに畑もありますね。
写真はお正月の多摩川の風景。
思ったより人がいて、凧揚げやキャッチボールに興じ、
健康的な光景でした。
ジョギングしている人もたくさんいました。
変わらない景色にほっとします。

2018年5月26日 (土)

one day (743)   Setagaya

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三軒茶屋の高層ビルの展望台にたまに、たまに行きます。
だいたいカメラを持っていきます。
夕陽と富士山のセットは最高で、そんなに何枚も、
しかも毎年撮ってどうするの?
という感じです。
プリントしていないフィルムが貯まる一方です。
そしてその光景を観ながらビールを呑むのは最高です。
たいていハッピーアワーに行きます。
ひとりで1時間くらい窓辺に座り、帰途に就きます。
世田谷線もいいですね。
ゆっくり街並が流れるのが東京らしくなくて、
これもいいのです。
数年前に閉店してしまいましたが、
三茶に行くとたいてい訪れるおでん屋さんがありました。
私より少し年上の店主は、今は長野で暮らしているはずです。
三茶に来るといつも彼の事を思い出します。
丸坊主で、いつもニコニコしている姿を。

2018年5月25日 (金)

Stadium (99) 小笠原道大選手/ジャイアンツ

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これは2013年、小笠原選手が2軍で黙々とスイングを重ね、
1打席に懸けていたころです。
スタメンから外れ、終盤の代打のみの出場も多く、
私はその1打席を観る為に球場に足を運びました。
出番がくるまで、ベンチ横で頻繁に素振りをしていた姿は
今も鮮明です。
ジャイアンツのユニフォームを着ての最後の本塁打も立ち会えました。
その後、落合竜のもと代打中心でしたが、
再度輝いた姿を見せてもらい、ほっとしました。
どんな状況下にあろうと、自分の仕事に徹するその姿には
学ぶべき点が多々ありました。
とても美しい生き様でした。

2018年5月24日 (木)

one day (742)   Ginza

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街の写真を撮る時、あえて時代(年代)を映す広告看板等を
避ける写真家もいらっしゃいますが、
私は嫌いではありません。
イチローやカズや福山や、
その他魅力的な女性の広告にも眼が行ってしまいます。
銀座の歩行者天国を歩き、佇む女性も魅力的です。
数年後、前者のような写真を見返した時、
当時の自分を少しリアルに思い出すのに一役買ってくれるし、
10年後くらいにこのイチローの看板の写真を観たら、
きっとしみじみするのが予想出来ます。
でももしかしたら、まだ現役バリバリで、
あまり変わっていなくてびっくりするかもしれません。
ちょっとしたタイムマシンのようです。

2018年5月23日 (水)

one day (741)   Nogawa

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毎年桜の写真を撮りますが、なかなかプリント出来ず、
フィルムがたまる一方です。
毎春、もうこの季節かと、少し焦ります。
今春は2カ所で撮りました。
毎年同じような写真を撮ってしまいますが、
それでも撮らずにはいられません。
そこに、眼の前に凄いものがあるのですから。

one day (740)   Jindaiji

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お正月の調布市・深大寺の風景。
水木しげるさんゆかりの調布市。
私の郷土の大先輩です。
「鬼太郎」茶屋があり、最近はアジアからのお客さんが目立ちます。
女性店員が着ている目玉親父の法被がいいですね。
「なまけ者になりなさい」
水木さんのことばですが、
最近私も意識してそうありたいと思うことがあります。
(真剣に)怠ける。
さらりと出来るようになるのが理想です。
下段の、目玉の団子もすごいですね。

2018年5月22日 (火)

one day (739)   「幻の光」から、、、

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カンヌ映画祭で是枝監督がついにパルムドールを獲得。
是枝監督が商業映画デビューしたのは私の学生時代。
デビュー作「幻の光」を観に行きました。
大阪十三の第七劇場。
舞台挨拶も観ました。
当時主演の江角マキコさんはまだ無名に近かったのですが、
ひとめ観たいと劇場に向かいました。
江角さん目的だったのですが、作品自体がとても印象深く、
以降、是枝監督の作品の殆どを劇場で観る事になりました。
「万引き家族」、こちらも楽しみです。
でも少し怖いところもあります。
観賞後、毎回深く考えさせられることになるので、
その時の自分と対峙するのはエネルギーを要します。
それでも楽しみですね。
そしてもうひとつの日本作品、「寝ても覚めても」は未冠でしたが、
こちらも楽しみにしています。
前作「ハッピーアワー」がフランスでも上映され、
現地の方にも賞賛されたそうです。
「寝ても覚めても」の原作(柴崎友香さん)も素晴らしくて、
というか恐ろしくて、
私はちょっとしたホラーだと思っていますが、
それを濱口監督がどう映像化されているか、興味深いです。
是枝監督の話に戻りますが、この賞を機に、
日本映画がますます注目され、理解される契機になればと
願っています。

2018年5月21日 (月)

Stadium (98) 岡本和真選手/ジャイアンツ

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私のジャイアンツ球場通いも6年目になりましたが、
最も撮影しているのは岡本和真選手です。
毎年ブレイクを期待されていましたが、
今年はチャンスを見事ものにし、
なくてはならない存在になりました。
2軍の試合に出始めた頃から私は注目していました。
打つのは解っていましたが、スタンドからでも伺える
彼の人間性に魅かれていました。
ひた向きなんです。
まだあどけなさが残る10代のころ、
よく居残り練習をやっていました。
主にサードを守っていましたが、
素人目にもフットワークが課題だとみえ、
よく試合後にノックを受けていました。
私も高校のころ三塁手で、たくさんエラーをする
弱肩内野手でしたが、
フットワークだけだったら当時の私の方が、、、
なんて思ってしまうこともありました。
コーチの熱量も高く、本人の志もそれ以上だったのでしょう、
今では球界有数の1塁手に成長しています。
2軍で頑張っていた選手が、1軍で活躍し、
スターになっていくのは嬉しいものです。
下積み時代の記録をたくさんフィルムに記録してあります。
ちょっとした”財産”です。
人間性も相まって、今後もたくさんのホームランを
東京ドームのスタンドにぶち込んでくれるでしょう。

2018年5月20日 (日)

one day (738)   Tokyo

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”イチローショック”から2週間あまり。
報道も少なくなりました。
私はまだ大きく希望を抱いているので、
また前向きなニュースが増えてくるのを期待しています。
私はこのカフェ、この席でたまにコーヒーを飲みますが、
歩く人々をこれくらいの高さで観察するのが好きです。
色んな人がいて、色んな仕事があって、
色んな関係性があるのを自分なりに想像しながら
ぼんやり観ています。
雨の日もいいですね。
窓を流れる雨粒を観ながら思索に耽ります。
そしていつも思うのです。
”カメラ持ってくれば良かった!”
と。

2018年5月19日 (土)

one day (737)   太郎の部屋、太郎の庭

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南青山の岡本太郎記念館。
作家のアトリエはポートレートでもあり、
表情があって面白いですね。
庭も作品に囲まれ、パラダイスです。
パワー満載、大きな力が背中を押してくれます。
定期的に訪れたい場所です。

2018年5月18日 (金)

Stadium (97) 山川穂高/西武ライオンズ

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山川穂高/ライオンズ
2016年/ジャイアンツ球場
 
2軍で頑張っていた選手がチャンスを掴み、
飛躍し、スターになっていくのを観るのはとても嬉しい。
雌伏のときを知っているとなおさらである。
山川選手はよく温かい”野次”を送られていたが、
愛嬌たっぷりに応戦していた。
打つ事に関しては素人目にも秀でたものがあったので、
きっかけさえあれば1軍で活躍出来ると思っていた。
謙虚で誠実な月日を重ねていると、
その「きっかけ」が訪れるのだろう。
あっという間にヒーローになった。
名前の通り、秋には抱えきれないほどのタイトルを手にして欲しい。

2018年5月17日 (木)

one day (736)   日高火防祭(岩手県奥州市水沢) ③

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2018年5月16日 (水)

one day (735)  日高火防祭(岩手県奥州市水沢) ②

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25歳と42歳のときに祭りに参加し、
同級生と新たな思い出を創り、
絆を更新していく彼等は、
岐路に立つ度にそれを思い出し、
乗り越え、凌いでいくのだとうと、
シャッターを切りながら思いました。

2018年5月15日 (火)

one day (734)   日高火防祭(岩手県奥州市水沢) ①

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2018年5月14日 (月)

one day (733)    Iwate

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岩手県遠野

2018年5月13日 (日)

one day (732) 「 岡本太郎の写真」 採集と思考のはざまに

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岡本太郎の展示をふたつ観てきました。
青山にある記念館と、川崎市の美術館。
青山は初めて行きました。
川崎は2回目。
前回は写真家・佐内正史さんの展示でした。
歌番組でドリカムが太陽の塔の前で歌っていて、
せっかくだからと思い立ちました。
私は以前、太郎の生誕地の近くに住んでいた事があり、
そして大学/社会人時代の4年間、太陽の塔の近くに住んでいました。
また身近な人に、太郎と同じ誕生日の方がいます。
(もちろん本人は誇りに思っています)
久しぶりに触れる太郎の作品は相変わらずパワフルで、
勇気が湧いてきます。
前々から太郎の写真は気になっており、
今回ようやく観られました。
太郎が何をどのように撮っているか、
その哲学、思考に触れたいと思っていました。
東北や沖縄で何を摑まえようとしていたのか。
学ぶことがたくさんありました。
いまいちど著作等も読みたいと思います。
そして生田緑地。
雨上がりの木漏れ日の中、ひんやりした空気が最高でした。
自宅から割と近いので、またゆっくり来たいですね。
紅葉の時期とか、とてもいいでしょうね。

2018年5月10日 (木)

one day (731)   「4522敗の記憶」を読む

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素晴らしい本でした。

ホエールズ〜ベイスターズのことは何気なく観てきて、

何気なく知っているつもりでしたが、

この本は大切な事をたくさん教えてくれました。

1998年の優勝の瞬間、会社の上司とラーメン屋のテレビで

その光景を観ました。

「今年は横浜か」という、それだけの感じでした。

もともと野球狂の私ですが、忙しかったのです。

時は過ぎ、私は写真の道に鞍替えしました。

ここ数年は野球を、2軍の球場に通い、撮影してきました。

真剣な趣味です。

そこではベイスターズの選手、かつて所属していた選手も撮影しました。

番長・三浦投手、斎藤隆投手、ラミレス選手、大家投手、稀哲選手、

多村選手、金城選手、村田選手、吉村選手など、

みなそれぞれ生き様がありました。

この本を読んで改めて、これらの選手の”終盤”を

フィルムに収めて良かったなと実感しました。

思い出せば小学生の頃より、横浜は不思議なチームだとは

感じていました。

斎藤、遠藤の両ベテラン投手、スーパーカートリオ、助っ人外国人。

個性が際立っていました。

そしてヤクルトと並んで弱かったイメージがあります。

今は中畑元監督の影響もあってか、明るく近代的、

未来を感じさせます。

今年はまだあまり試合を観ていませんが、

ベイスターズ、注目したいですね。

2018年5月 9日 (水)

one day (730)   結戌蘭と神巳来

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連休の前半、岩手県奥州市のお祭りを観てきました。
日高火防祭というお祭りで、42歳(数え)の厄年の人達が結成する
「神巳来」という奥州市水沢地区の同級生の団体と、
25歳(数え)の「結戌蘭」という同地区の同級生の団体が、
市街地を踊りながら廻っていくという、
壮大な光景でした。                                                                                                           
水沢地区には3つの中学校があり、
この同級生達の同窓会の機会にもなります。
ちなみに25歳の若者達の同級生にあたるのが、
メジャーリーガーの大谷翔平選手になります。
当然大谷選手は参加出来ませんでしたが、
前夜祭が行われた日、しっかり本塁打を打ちました。
祭りと本塁打を結びつけての報道はありませんでしたが、
同級生への餞(はなむけ)として
必ず打つと、気合いが入ったはずです。
さて、
その2つの団体の踊りは朝から日暮れまで、
休憩を挟みながら何回も続きます。
同窓会も兼ねているので、演舞を重ねるごとに調和もし、
親睦も深まり、絆を感じていくという、
素晴らしい祭りだなあと、傍目から大いに感じました。
そして羨ましく思いました。
私は42歳の方達を中心に観て、撮影しましたが、
いいオトナたちが嬉しそうに楽しそうに、時には涙ぐみながら、
新しい思い出を同級生と創り、明日への勇気を胸に
またそれぞれの日常に戻っていくのです。
25歳の方達も同様でしょうし、まだ若いので
ドラマの始まりになることも少なくないでしょう。
総勢400人の演舞を、何千人もの市民が市街地を埋め尽くし、
歓声を挙げ、見守りました。
とても荘厳な光景で、私は前夜祭から観ましたが、
何かとてつもない、凄い事が行われていると、大変高揚しました。
そして初めて東北の底力を感じました。
随分改善されてきたとは聴きますが、
東北には寒さと貧しさという厳しい現実、歴史があり、
仲間との団結なくしては乗り越えられなかったと思います。
その歴史の象徴としてこの祭りがあると思いますし、
未来への教訓、希望も込められていると感じます。
また多くの写真家が東北やその地での祭礼に魅かれ、
通っている意味が少しわかりました。
この厄年に同級生で踊る、という行事は、
全国の自治体でもやったらいいのではと思いました。
たくさん視察に来て欲しいですね。
いろいろと長々と書きましたが、私が感じた高揚感は
こんなものではありません。
是非、観て頂きたいですね。
東北の偉大さ、人間の偉大さがありました。
大谷選手の根底にもきっと、
この土壌に由来するものが多々あると思います。
大谷選手の同級生達はとてもキラキラと輝いていました。
虹色でしたね。

2018年5月 6日 (日)

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2018年5月 4日 (金)

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ショックが大きすぎて、心が追いつきません。
イチローと同学年の方達はきっと、
すごい喪失感に襲われているのではないでしょうか?
まだゲームでその勇姿を観られると信じて、
私は私で出来る事を日々、積み重ねて往きたいと思います。

2018年5月 2日 (水)

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岩手県奥州市水沢/火防祭

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