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2022年3月31日 (木)

ona day (1051) さくら 桜 サクラ

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東京は桜が満開。

近所を少し散歩。

のどかな地域で、桜の樹もたくさんあります。

 

桜の思い出と言えば、時期的に卒業式でしょうか。

小学校の卒業式を思い出します。

母親が号泣していて、

恥ずかしくてしょうがなかったですね。

 

彼女にとって私は初めての子供。

経済的に厳しいなか、ひと区切りついてほっとしたのでしょう。

アルバムの写真が物語ります。

 

 

そして年度末に新年度。

お疲れさまと、はじめまして。

新しい気持ちで、新しい朝を。

 

 

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2022年3月15日 (火)

one day (1050) colors

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花粉との闘いでしたが、天気も良く、

色彩豊かで元気が出る感じだったので。

一気に春ですね。

 

 

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2022年3月14日 (月)

one day (1049) 絵画展などあれこれと

先週行った写真展、絵画展をいくつかご紹介。

随分暖かくなり、花粉も狂喜乱舞。

この時期だけ雨乞いしています。

 

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展示紹介のサイトで気になり、すぐに神宮に。

富田直樹「ラストシーン」

初見の作家さんでしたが、大いに刺激を頂きました。

油絵の具の筆跡を食い入るように見つめ、

引いては眺め。

写真は絵画に到底及ばないのではないかと、

しばし嘆息しました。

出会えて良かったです。

 

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渋谷ヒカリエにはよく立ち寄ります。

写実絵画を中心に近年は足を運んできましたが、

最近はそれ以外の作品にも興味があります。

偶然の出会いでしたが、今後はそんな出会いも大切にしたいです。

 

 

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新宿御苑辺りのギャラリー巡りを久しぶりに。

伊藤昭一「迷鳥」

予備知識もありませんでしたが、

伊藤さんは現在米子市在住とのこと。

私の郷里・湯梨浜町でも最近展示されたそうで、

いろいろとお話させて頂きました。

郷里で高い志を持って活動されている写真家の存在は

私にとても刺激を与えてくれます。

 

他、トーテムのミー・ヨンさんの展示からもヒントを頂きました。

「カラー写真は情報が多すぎる」

という言葉がとても印象的でした。

当たり前のことかもしれませんが、看過出来ないことです。

デジカメがどんどんハイスペック化していくなか、

示唆に富む言葉です。

 

 

 

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ここからは私のひとり遊び。

花粉が乱舞するなか、なかなか外出に勇気が要ります。

そんななかでの、自宅でのひとり遊びです。

 

写真は高校を卒業する前に買ったジージャン。

主に大学時代に着ていました。

受験で大阪を訪れた際、心斎橋で買った記憶があります。

今春は久しぶりに着てみようと思います。

他にリーバイスのものもあり、

こちらは社会人になった頃に買いましたが

ほとんど着ることもないままでした。

どちらも25年ほど袖を通しておらず、

肩の筋肉が痩せて少し余り気味ですが、

少し鍛えて着たいと思います。

 

 

 

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こちらは昨年の展示に来てくれた友人に頂いたキャップ。

デトロイトタイガースのロゴ。

商社で同期だった彼は、

現在このキャップをアメリカから輸入する

代理店の社長をやっています。

お互い元高校球児。

大好きな野球に関わる仕事をしていて、

その幸せぶりが伝わってきます。

 

 

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中島みゆき「EAST ASIA」

名曲「糸」も入っている、とてもいいアルバムです。

このアルバムのツアーにも行きました。

1993年の3月。

大学に入学する直前で、初めての生・みゆきさんでした。

そういえば、先の写真のジージャンを着て行きましたね。

僕みたいな若い観客は稀で、大人の男女が集う世界。

私はひとりで観に行きました。

人生で最初に生で聴いた曲は、

「最悪」という曲でした。

 

 

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ジョエル・マイロウィッツの写真集。

数年前、松浦弥太郎さんの古書店で買いました。

野球の写真に目がなく、ジャケット買いでもありましたが

とてもいい写真集です。

この作家の写真集は何冊か所有しています。

友人が贈ってくれたものもあります。

 

 

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ジョエル・スタンフェルドの写真集。

写真家の小野啓さんが勧めてくれました。

ポートレート写真の王道。

講座でも紹介しています。

私は体系的に写真教育を受けていないので、

いろいろな写真家のアドバイスはとても有り難いですね。

 

 

以上、とりとめのない私のひとり遊びでした。

 

 

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